3時半~8時 4時間半睡眠
昨夜は寝不足です。
昨日寝すぎたせいでしょう。
今後の眠りは自然に任せます。
調子は80でやる気は60です。
午前中、水シャワーを浴びて、洗濯しました。
今日は彼女が私の家へ遊びにきました。
午後から彼女を迎えにいきました。
22分わんこの散歩に行って、私の家に向かいました。
途中で、ユニクロで服を見て、ドラッグストアでおやつを買いました。
家に着いてから、彼女と話しをしながら、おやつを食べました。
ふとしたきっかけに、何度目かわからない(!)プロポーズをしました。
「今まで色々サポートしてきたけど、これからもっとより良く身近にサポートをしていきたいから、
一緒に住んで家族になって欲しい。」
と言いました。
すると、彼女はうつむいて、、泣き出してしましました。
「今までサポートしてきてくれてるのは分かるし嬉しい。
でもまだまだ私の力が足りないと思うの。
私のやるべきこと、精神病院と歯医者に通えるようになることと運転免許をとることが終わったら、
結婚は目標として考えている。」
私は、
「やるべきことがなかなかできずにいるから、俺のサポートが離れて住んでいると、行き届かないと思っている。
だから家族としてサポートしてやるべきことを実現につなげていきたい。一緒に住むのは急がないから、
結婚を約束してほしい。」
彼女は、
「結婚は約束できない。環境が変わるとやるべきことができる自信がない。
今の環境で、やるべきことをやらして。
そして、あまりやるべきことに関してプレッシャーをかけないで。
せっかくジャンプさんの家に普通に来れると思ったのに、辛くなった。」
と、「歩いて帰る」と、帰る準備をし始めました。
私は「危ないから送る。」と言って、彼女を送りました。
帰りの車の中で、泣かしたことを謝りました。
「〇〇ちゃん(彼女)の結婚に対する考え方がわからず、今日、結婚のことを言ってしましった。
でも、結婚を目標と思っているのを聞いてうれしく思った。
あと俺がどこまでサポートできてるかわからず、今日みたいなことを言った。
辛くして泣かしてしまってごめん。」
と男らしくなく言い訳して、謝りました。
彼女を家に送ったときに、私は、
「今夜も、いつもの通り普通の話をしたい。
もし気が向いたらでいいから話してくれたら、嬉しい。」
彼女は何も言わず手を振ってバイバイをして、私は18時半ごろ家に帰りました。
今回のプロポーズはだいぶ粘ったのでしたが、ダメでした…
でも、彼女の結婚を目標にはしていると聞けてうれしかったです。
あまり彼女に過度にサポートしようとすると、逆にプレッシャーになるので、彼女を見守って、
もしサポートを必要としたら精一杯サポートしていきたいと思います。
彼女には、その旨をラインしました。
あと、
「今日のことで、俺の家に行きづらくなったかもしれない。
でも、もうこんなことは言わない。
気が向いたら、遊びに来て。
気に入らない事があれば、すぐ帰れるように、自転車できてもらってもいい。」
ともラインしました。
昨夜は、実は、今日プロポーズしようと考えていて、寝不足になってました。
今日は疲れました。
久々にお酒を飲みたいので、飲んで寝ます。
あとは予定も来客もありません。
のんびりします。
