今日は、診察日でした。
ベゲタミンが1Tに減りました。
作業所に一度行ったが、疲れが一週間休養が必要だったが、続けるべきか?まだ早いんではないか?
と、効いたところ、
作業所は、続けるべきだと、言われました。ただし、ゆっくり休みながら、やっていけばよいとのことでした。
まぁ、のんびり作業所を続けます。
入院をすべきと勧めたり、お金のことを父親が強く要求してきて、
それが、精神的圧迫になってる。と告げたところ、
先生が父親に電話で
「息子さんは、作業所に通いながら、治療する時期です。入院は、もっと重症の方がするものです。お金のことは、ソーシャルワーカーの方と含めてお父さんもいらっしゃって話あってください」
と、話してくれました。
ソーシャルワーカーの方にお金について、福祉制度を聞いたのですが、
年金か生活保護しか無いみたいです。グループホームや寮は、長期入院していて、退院した人しか入れないみたいです。
帰って、父親に話をすると、
「あの病院は、もう入院させてくれないからだめだ、病院を変えるべきだ」
「もう、生活保護を受ける準備をすべきだ」
「先生の言うとおりに動いて、ぐたぐたに疲れて、先生を責め立てろ」
「作業所に疲れていても、行って、ぐたがたになった所を先生に見せろ」
と、馬事雑言でした。早く作業所には、行きたいのですが、父親のせいで、疲れてなかなかいけません。
父親の話につかれたので、今日は、ゆっくり休みます。
