引き出しの中のラブレター(2009年10月公開)
公式サイト ⇒ コチラ
(公式サイトが充実してなかったので、別のところのリンクになってます)
↑
9年前に公開・・・
これから観られる方は、この先ネタバレがありますので、
ご自身で自衛なさってください。
自己責任でお願いします![]()
![]()
![]()
遣都が若すぎて(この時10代だもん)、目がキラキラしすぎて、直視できないっwww
ファーストカットの「やったー!!」の声が、正直誰?ってなったくらい若かった(;^_^A
想像できないくらい高い声でビックリした!!
正直9年後の今の遣都にハマったので、この若かりし遣都が別人にも見える(笑)
でも、かわいい!!
かわいいといえば、駅のホームで常盤貴子さんを迎えるシーンの表情(//∇//)
驚きの表情なんだけど、あどけなさ全開でヤバイ・・・
そりゃ、こんな子が渋谷駅のホームにいたら、スカウトの人声かけちゃうよね(*´艸`*)
ホント、よくぞ声かけてくれましたっ!!!感謝☆
そしてヤバさと言ったら、
おじいちゃんの仲代達矢さんからキャップを被せてもらって、
それを自分の手で被りなおした時の、そのキャップの被りかたといったらもう(*´艸`*)
遣都にハマってからとてもクセのある役ばかりを見てたせいか、
こういう普通の男の子の役がとても新鮮で初々しくて、
ホント可愛いしか言葉が出てこないわ![]()
全然感想になりませんね(笑)
あと、常盤貴子さんと鶴太郎さんが喫茶店で喋ってるシーンの窓の向こうの堤防で、
石ころを海に投げつけてる遣都が、もろ野球部出てた(笑)
おぉー!ってなったもんね。画像小さいけど![]()
肝心なストーリーですが、ラブレターってタイトルにあるから、
てっきり恋愛映画かと思ってたら、
家族愛がテーマになってて、後半けっこう泣いたわ![]()
一時期こういうラジオ絡みの物語って流行ってたような・・・。
だから特別新鮮味はないけれど、それでも愛が溢れてていい映画でした。
そして、私こういう複数の物語が終盤で繋がっていくの好きだから、
なるほどー!がいっぱいで、泣きながらも嬉しくなっちゃう感じでした。
余談ですが・・・中島知子さん元気かな?出演されてたので、ふと。

