昨日、『ALWAYS 三丁目の夕日’64』を観てきました。
この映画3DもあるんですねΣ(・ω・ノ)ノ!ビックリ
私はノーマルなやつ観ましたけど(笑)←
少しだけ感想を![]()
ネタバレ含みますので
これからご覧になられる方は、この先はご遠慮ください![]()
大丈夫だよ!!って方のみ、どーぞー![]()
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ポロポロ涙が流れるし・・・
クスクス笑えるし・・・
昭和って
なんだか今の時代にはない暖かさがありますね(*^o^*)
終わった時にそう思える映画でした。
とにかく、堤真一サンがすごい
(笑)
めっちゃ適役っていうか、もう堤サンの存在自体が笑えた![]()
1度堤サンが怒るシーンで、CGで顔が怪獣みたくなってたけど、
この映画にそういうCGはいらないのになぁ~
堤サンならCG無くても、怒りをちゃんと表現してくれそうなのに(-。-;)
そこがちょっともったいなかったです。
森山未来クンの昭和っぷりも凄かった(笑)
最初誰か気付かなかった![]()
あと、須賀健太クンの成長っぷりも凄かったです。
シリーズものって、登場人物同じだから、子役の成長は著しいですね(笑)
心がホッコリするステキな映画でした♪
