行政書士になろうとする大学生の日記

行政書士になろうとする大学生の日記

日々思ったことや感じたことを書いてみようとおもいます。
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毎日できるだけ英語に触れるようにしている。

ipodで英語を聞いたり、ニュースを見たり、参考書を買って実際に口にだしたりしている。


一日二日でどうこうできる勉強法というのはありえないので本当に毎日の積み重ねが重要だと思い知らされる。

6年間サボったツケが今になって回って来た。


まあ嘆いてもどうにもならないのでちょっとずつ進んで生きたいと思います。

とりあえず目指すはTOEIC450点!

学校に外国の先生達と一緒に喋れる教室が用意されていて、よく昼休みに英語の勉強を兼ねて喋りにいきます。


いっぱい人がいるのですが、その中に凄く発音がネイティブでめちゃくちゃ流暢に喋れる人がいました。


「帰国子女か?」と思って尋ねてみると、「アメリカの映画を見ながら実際に発音を真似していた」と言う。


英語の勉強というと机に向かい単語を覚えて、文の構成を覚えて・・・と考えていたのですが「こういう勉強のやり方もあるのか」と思い衝撃を受けました。


アメリカのニュースをYou Tubeで聞いたりはしていたんですが、聞いて実際に声に出してみながら、というのはやった事がなかったので取り入れてみようと思います。

学校が協定を結んでいるアメリカの大学に半年間留学することにした。


なぜ学校が指定する留学先を選んだかというと30万円ほど準備支度金としてお金がもらえるから。


留学というとお金が凄くかかる、自分の家は裕福ではないし30万円あるとないとでは大違い。


留学はとても良い経験になると思うし、外国人とコミュニケーションをとってる内に語学力も身につくと思う。


この経験を将来に生かして海外で活躍するようなビジネスマンになりたいと思う。

英語は単語が分からなければどうにもならない。

単語さえ分かればなんとなく相手が何を言っているか理解できる。

単語を覚えて実際に使ってみるのが英語を喋れるようになるコツの様な気がする。

服がほしいと思う。

高校の頃はそういうの全く無頓着だったけど最近興味がわいてきました。

大学でいっぱい学んで将来はリッチな生活を送りたいと思っている。

よくインターネットで「学歴が~」といっている書き込みを目にする。


確かに良い大学の方が授業の内容は濃いと思うし、周囲の人達もやる気があって影響を受けると思う。


だけど大学になって気づき勉強して成功していく人達もいると僕は思う。

実際に目にした事はないけどたぶんいるはず。


大学で遠まわしに「自分はすごい、お前らは落ちこぼれだ」みたいな事をいってる先生がいるが金持ちになっていつか逆にいってやろうと思う。

最近TOEICの参考書を勉強中です。


その中に長い会話を聞いて選択儀の中から答えを選ぶ問題があるのですが、それが聞き取れず苦戦しています。


リスニングは単語や言い回し覚えて英語を聞いて慣れていくしかないと思うので毎日英語に触れて一日一日スキルアップしていこうと思います。


とりあえず11月にあるテストで450点以上を目指し勉強していきます。

自分は食事付の寮に住んでるんですが、その寮の壁はとても薄い。

隣の人の喋り声やラジオ、テレビがまる聞こえな感じです。

「今日は疲れたから早く寝よう」と思っても隣からはラジオの音。

外国の人だから中々言い出しづらいし「ハァー、また今日もか・・・」と思う時もあります。

最近寝る時間が少し苦痛だったりします。

最近英語を基礎から学び直しています。

色々忘れていることも多く勉強になります。

とりあえず目指すはTOEIC450点!

毎日コツコツやっていきます。

学校でたまたま見つけた「ヤバい経済学」(スディール・ヴェンカテッシュ著)を読みました。


内容はうまく言えませんが、

主人公のスディールが社会学の調査でアメリカ最悪のゲットーの一つ、シカゴにあるロバートテイラーという団地に行きギャング達やその団地に住む貧困層の人々に話しを聞いたりするという話です。


ギャングっていうのは喧嘩ばっかやって麻薬をやってというイメージでしたが案外考えている、というか麻薬の売買を主な資金源としているのですが、その取引がうまくいくように策を練っていたり、自分の仕切っている地域の商売が円滑に進むように取り計らっていて力に物を言わせるのを最小限にしていたり「馬鹿じゃあできないなぁ」と感じました。


僕の「ギャング」のイメージはグランドセフトオートというゲームのそのまんまのイメージでしたのでこの本は衝撃的でした。