「レクター的な」
ノー・タイム・トゥ・ダイまで、あと2作となりました。
今回は、スカイフォールを鑑賞。
今作で、ようやく今まで期待していた、Qやアイツが帰ってきて嬉しい。
あと、今までシリーズを通して見てきたことが報われた感じというか、
007ファンからすれば堪らないだろうなぁ、というシーンが随所に見られた。
特に、アストンマーティンが登場し、子供っぽく見えてしまいかねないギミックも、
カッコよくアレンジされてるのが嬉しかった。
最後のシーンは、ある種元通りであるけど、メンバーが変わってて、
なんか、誰もが代替可能であることを言われているような気がして、
ちょっと怖かった。
銃口は最後というのが、今後のお決まりなんかな。
残り22本