「スキーの合成感」

 

ボンド映画10作目となる「私を愛したスパイ」

内容は、ソ連の女スパイと手を組みながら、巨大組織に立ち向かう話。

 

死んでしまった女スパイのボーイフレンドが、実はボンドの手によるものだった。

ハードな設定にも関わらず、最終的にはセックス落ちという、

ボンドらしい結末を迎える感じが、くだらな過ぎて見る気を失うというか。

まぁ、深刻になり過ぎても、重いしこれくらいライトな方が良いのかも。

 

あとは、敵キャラで噛みつきまくるという、最強キャラ。

こいつは、どうやったら死ぬんだろうか。

 

残り34本