「キートン」

 

今回は、ショーシャンクの空にを観ました。

よく、名作ランキングで「ニューシネマパラダイス」と、

1位、2位を争っているイメージ。

意を決して、ようやく観ることが出来ました。

 

内容は、殺人の冤罪で収容された主人公が、なんか改革していく話。

テーマはもっと違うところにあるけど笑、ネタバレも嫌なのでこんな感じにまとめました。

ちなみに、モーガンフリーマンのナレーションで話が進んでいくので、

本当の主人公はモーガンの方なのかも。

 

この、ナレーション戦法って、映像で理解できていることを、

わざわざ説明してくれるので、鬱陶しかったりもする。

実際に、今回もそう感じるところがあった。

 

さて、今回の映画は観る前のイメージで、物凄く暗い映画だと思ってた。

でも実際は、コメディ要素も多く、結構明るかったのが意外だった。

ただ、あいつが残念なことになったときは、小さい声が漏れてしまった。

 

ナレーションを除けば、結構満足だったので、

テレビで放送することがあったら、今度観てみようかな。

 

P.S.

絶対足がつくと思うんだけど。

 

残り44本