「笑顔のまんま」
ロードオブザリングをGEOに返し、スパイダーマンを受け取って、
マーベルマラソンを再開。
この時知ったけど、ファーフロムホームはまだディスクになってないとは。
なんで、エンドゲームがマラソン最後の地点になりまあす。
スパイダーマンは、
サムライミ版の最後の作品だけ見たことがある。
でも、特に予備知識なくても楽しめて、初心者にとって、ありがたい作品だった。
もちろん、マーベルのスパイダーマンは、一新したシリーズなので、予備知識の心配はない。
ただ、シビルウォーの内容を踏襲しているので、その辺を観ていないとキツイかも。
マラソンしといてよかった。
そういえば、なぜスパイダーマンの能力を手に入れたかのストーリーはなかった。
どっかで、自分なりに補完しなければなぁ。
今回、個人的に気になったのは、マイケルキートンかな。
知っている風に語ってるけど、さっきウィキペディアで調べただけ笑。
どっかで観たことある顔だなと思ったら、マクドナルドの創設者役していた人だった。
あの作品も、裏と表の顔を持つ人ってでは共通していて、表情一つひとつが怖かった。
笑顔で隠し切れない不穏さは、なぜ生まれるのだろう。
眉尻かな?
P.S.
ぽっちゃりキャラって、どの映画でも好きになるわ。
残り95本