「千里の道も一歩から」

 

あることに気付いた。

なんと、スパイダーマンがディズニーDXに収録されていない。。。

仕方がないので、GEOで借りていたロードオブザリングから鑑賞していくことに。

 

この三部作は1本1本長いことは知っていた。

その事実だけで、振り落とされそうになったけど、意を決して鑑賞開始。

一番恐れていることは、途中で話が分からなくなることだ。

そうすると、一から見直さなきゃいけないし、残りも長いし、絶望的な気持ちになる。

 

そんな不安を抱えつつも、なんとか見終えた。

やっぱり名作と言われているだけあって、世界観やストーリーも面白いし、

また、ややこしい話もなかったので、すごく観易かった。

 

感じたことは、指輪ってほぼ薬物と一緒だなってことだった。

はめた時の世界はトリップそのものだし、中毒性あるし、理性壊れるし。

唯一違うのは、透明にならないことくらいか?

 

P.S.

サムを救う時、舟から手を差し出すだけなんだな笑

 

残り98本