「書き直し。ぴえん」
アップしたと思っていたら、どうやら上手くできていないらしく、
記憶をたどりながらブログを書く羽目に。。。
BTTFさながら、過去に戻ってたつもりで、ブログを書きます。
こないだに引き続き、BTTF2を一気見。
なんとなく未来に行くことは知っていたけど、
最初のちょびっとだけで、基本的には1955年を奔走。
今回は、ビフがデロリアンを悪用し、
暗黒街を形成したため、マーティ達が過去に戻って、計画を阻止するという話だ。
結果的に、平和な日常を取り戻したっぽい(パート3まだ観てないので、1985年がどうなったか分からない。。)けど、
ビフにとっては無念な結末。
そもそも、パート1の結末に対して少し思うところがある。
現代に戻ると、マーティの父親がビフを召使いの如く扱うが、
それって、ビフとやっていること一緒じゃない?
この映画、実はビフに対して不条理なところがあるんじゃ?
マーティ家贔屓はパート2でも、ビフの暗黒街計画は歴史の改変なのに、
マーティの父親の幸せな家庭生活はあるべき姿として見過ごされている。
もし、歴史の改変を悪とするならば、マーティ家を以前同様ビフに虐げられる家庭に戻すことが、あるべき姿だと思う。
こんな内容で書こうと思っていた。
気がする。。。
要するに、面白い映画でした。
P.S
水に落ちて避けるの、Mrインクレディブルっぽかった。
残り124本