「Jun Ikeido」

 

職場の人から、ずっと勧められており、

またアカデミー賞の候補作だということで観てきました。

 

感想は、

ストーリーが、アツすぎるぜ

 

まず、マット・デイモン(以下マット)クリスチャン・ベール(以下ベール)の関係が微笑ましくも羨ましかった。

特に、二人で取っ組み合いをするシーン。

顔面グーパンチをし、そっから殴り合いを行うシーンで、

ベールが、とっさに缶を手に持ち、それで攻撃しようかと考えたけど、

ポテチの袋に変えた瞬間が、好き(照)

 

もし、缶で相手に怪我をさせてたら、

修学旅行のテンションでふざけて指が相手の目に入ったときの

気まずさみたいになるんだろうな。

 

あと、社長が電話でデイモン・ベールが優勝したことを知り、

やりやがったなって言う時の顔も、好き(照)

 

とにかく、アツい映画でした。

 

P.S.

音響で受賞。やったね。

 

残り134本