こどもおとな | 出会ったころのゴリラにパンツを履かせてみよう season3

出会ったころのゴリラにパンツを履かせてみよう season3

履かぬなら 履くまでまとう ごりぱんつ


死ぬまで子供心を大切に
生きたい
子供おとなでいたい

とおもうことについて


男がほんとにうらやましい

男がいいとしこいて子供なのは
常識というかあたりまえで
それほどへんじゃないのに
女がそうすると
おかしなばばあになってしまう
想像してみて
だささの差は一目瞭然だ
女はおとなの女にならなきゃいけないのだ

それは親になるから
という点がおおきいとおもう

おとこもそりゃ親になるが
はっきりいって母親のそれとはちがう

頑固おやじもほとんど消滅したいまではさらに
女が大人でなければいけないのだ


男がいい歳こいて は当たり前だが
女がそうだときもいのだ
男が無邪気に父親になっても
プラモデルなどの趣味にあけくれるのはいいのだ

基本的に
女のほうが大人びてる、ってのもあるが
それもただ一般的なことであり
子供っぽい人間はどーしたらいーのだ?
しかもさらに子供っぽさを大事にしたいときたら、ださくならなきゃいけないのか?

常識を凌駕せねばな


ロックのライブでもそう
ロックな親父はかっこいい
女はそうはなれない

いーなあー


と女であることに
不満をもらしつづけてても
男にはならないので
ちょっとずつ受け入れて
女でいることを楽しみながら
生きていたいです

おわり