部下であるとき
上司の部下にたいするきもちは
想像でしかわからない
自分が上司になったとき
はじめて理解する
もはやあの上司は上司ではないから
いみはないんだけど
きづけることがあれば
あとからでも
きづけるだけいい
短期間 おなじばしょ
じゃいろんな立場はあじわえなく
経験がふえるにつれて
いろんな立場をしることができる
BOOK・OFFの店員にならなきゃ
BOOK・OFFの店員のきもちはわからないし
ふったこともふられたこともなきゃ
どっちのきもちもわからんでしょ
想像なんて
ぶっちゃけ
真実と180どはちがうし
わたしのように
人びとの気持ちを考えすぎてパニックになるのもよくないけど
でも少しでも
ひととかかわるときは
相手の経験を尊敬しなきゃー
げすげすげーす
このよは
ゲイとゲスしかいないわけではないのだ