亀有
お恥ずかしいことに、今日は休みでした。
しかし、職場で義務づけられている健康診断が朝っぱらからありました。
なので、わざわざ足立区綾瀬まで行きました。(仕事無えのに)
身長が181.5cmだったので、1cm縮んでいました。(老化だ老化)
そして、バリウムを飲んだ後、鼻の穴からバリウムが逆流しました。私は泣きました。
それにしても、40年生きていて未だに、健康診断の流れだとかルールだとかに上手く乗ることができません。
これだけ、病院のお姉さんたちと呼吸が合わない人間も珍しいでしょう。
指図されることが苦手過ぎるから、指図することが好きな人とは上手くいかないんでしょう。(病院のお姉さんたちは、人に指図することが好きなんですよ。ここは、自信持って言えます。みんな、同じ顔つきで同じ喋り方する。ちょっとでも自分の思い通りにいかないと露骨に顔に出るし)
せっかくなんで、綾瀬から一駅の亀有まで来てみました。
子供の頃、少年ジャンプで「こち亀」を読んでいる時には、将来、自分にとって亀有が馴染みのある土地になるなんてことを想像すらしていませんでした。まさか、葛飾区で働くとは思ってなかったんで。
※去年まで、葛飾区の非常勤職員でしたので。
ちなみに、中川君の身長は私と同じくらいでした。↓

その後は、北千住などに出向いて勉強した後(働き始めてからも勉強してるんですよ。健気だなあ、俺は)、JBジムへ。
フランスから来たはじめの一歩ファンである3人の若者と異文化交流したりなどして、良い時間を過ごしました。
ジムの子供たちが書いたもの。
(横向きの掲載ですが)
↓

世の中、「勇気」ってものがどういうものかすらわからないまま大人になった連中が多いなか、勇気を振り絞って試合に臨もうとしている子供たちがジムにはたくさんいます。
ボクシングジムっていうのは、本当に良い場所だと思います。
この夏は、なるべくジムに行きます。
ではでは。