えすぎ会~代々木ライブ編~ | GOD SAVE THE KNUCKLE!

えすぎ会~代々木ライブ編~

本日は、えすぎ会特別篇。

今回、我々が向かった先は、

代々木です。

10月二度目のえすぎ会は、我々、2人の盟友がギタリストを務めるバンドの自主企画ライブを観に行くため、代々木にあるライブハウスに行ってきました。 




皆様にとってのえすぎ会は、普段、小鳥のさえずりばかり聴いているイメージしかないかもしれませんが、実は、ロックも聴きます。

本日のライブでは、友人のギターの腕が、一年前に観たときよりも数段上がっていて、とにかく、凄かったです。

自分みたいな素人が言うんだから、これは、説得力があるでしょう。

なぜなら、自分みたいな素人にさえ、分かりやすく伝わる技術というのは、紛れもなく本物だからです。


ライブ終了後、我々が以前から話しかけてみたかったベース担当の方に声をかけたら、そのベースの方を緊張させてしまいました。

どうしたんだろうな、と一瞬、思いましたが、シンプルに考えて、我々の外見が怖かったんだと思います。申し訳ない。
(一度、我々が揃って、鏡に映る姿を確認したことがあるのですが、ありゃ、確かに怖い)


ライブ後は、中華料理屋に行き、えすぎ氏とじっくり話し込みました。

テーマは、「本当のカッコ良さとは何か?」ということ。

結論は出ました。
この答えはきっと、普遍的な原理だと思います。


中華料理を後にして、山手線に乗り込む。

私は、普段、問題をうやむやにすることにかけて天才的な公務員と一緒に働いたり、靴下の色まで白にするように指示される日々を送っているので、今回、ライブハウスに行き、その後、えすぎ氏とじっくり話すことが出来て、本当に良かったです。


次回も、えすぎ会は特別篇。
11月13日、有明です。
その時のことは、また、ご報告させていただきます。