えすぎ会~古書の街で~
本日は、月に一度の定例会合、えすぎ会。
今回、えすぎ氏が指定した場所は、
神田神保町です。
楽器とスポーツ用品、古書と大学の街。
本日のえすぎ会は、メンバー全員(3人)が揃うことができました。
思えば私が、えすぎ氏、エージェントアフロ氏と出会ってから4年以上が経つことになる。
2009年、足立区は千住の某地。
大勢の羊の群れが闊歩している、それはそれは、のどかな空間があった。
そこに、猛き野良犬が3匹紛れ込んでいたことを当時、黄色いTシャツを着ていた羊たちは気づいていただろうか。
そう、その時の野良犬達が、後のえすぎ会のメンバーである。
ちなみに私は、えすぎ会に行く時、いつもこの曲を聴きながら向かうことにしている。
えすぎ会非公式テーマソングであります。
神保町で行われたえすぎ会では、まずステーキを喰らい、その後は店員の態度が超絶悪い(ウェイトレスがブス)がコーヒーの味は確かなカフェに入り、しばし、談話。
その後は某大学のキャンパスを借り、えすぎ会のジャケット画像を撮影。
※我々は、六大学を制したいと思います。
1階のラウンジに降り、再び、談話。
午後12時にスタートしたえすぎ会は、終了したのが夜7時半。
いつの間にか、長い時間が過ぎていた印象でした。
えすぎ会ロングバージョン。しかし、中だるみは一切なし。
そのぐらい、充実した内容だったのだと思います。
2010年2月に発足したえすぎ会。今回で43回目(たぶん、そのぐらい)を迎えました。
我々にとっては、単なる会合という域を超え、「必要なもの」「なくてはならないもの」そういう存在になってきたのではないかと思います。
この会を終えると、リラックスすると共に、青く燃えてくる。
来月は、みなさんのいる街に我々が行くかもしれません。


