必要なもの
三日前に職場の元同僚とご飯を食べ、今日は職場の現同僚とご飯を食べました。
(おおっ、2回とも、バーミヤンでだ)
それぞれ、目標を持った若者です。23歳と20歳であります。
ふたりとも、目標に対して、良い意味で楽観的でもなく、悲観的でもなく、淡々としていて、タフな印象を受けるので、頼もしく、会って、話をするのが楽しみだ。
やっぱり、会っていて一番気持ち良いのは、目標を持った若者ですね。
彼らのような若者とは違い、世の中には、例えば、小学生の時から、老後の心配していて、公務員目指す奴らって、いるじゃないですか。(おい、おまえのことだぞ、わかってるか?)
安定とか、世間体だとか言っている奴見ると、ウンコ投げたくなっちゃうんですよね。
最近、わかってきたことがありまして、それは、人間、衣食住が整って、良い小説と良い映画と良い音楽と、なにより自分の目標があれば完璧だということです。
これ、間違っていない自信があります。
さあ、明日に備えて寝よう。