雑誌購読
スーパー銭湯に行って、疲れを取ろうと思いましたが、祝日料金で1200円だということでバカバカしくなり、入ろうかどうか迷っていましたが、草野球を終えた人たちがドヤドヤ入ってきて、すごく騒がしく、超満員になりそうだったので、これが決定的な要素となり、予定変更で近所の庶民的な銭湯へ向かいました。(こちらは、サウナ込みで650円)
私は、試合前は特にそうですが、趣味的な集団を見ると、恐怖心を抱きます。
居酒屋でつまらない話を延々としている集団も怖いです。(そういう場に行かないので、滅多に見ないですが)
ちなみに、スポーツジムでエアロビをやっているおっさん達を見て、こういう人間になるぐらいなら、死んだほうがマシだ、と本気で思いました。
ちなみに、庶民的な銭湯も混んでいて、自分はずっとマスクを着用。
↑の格闘技雑誌を家で読んでいました。
レフェリング問題に関しては、言いたいことが2GB分くらいあるけど、今言うと、またイジメられるからやめておきます。
ただ、ひとつ言いたいのは、どう考えても、ダウンに見えないスリップを「ダウ―ン」と言ってみたり(←ありましたね)、どう見ても、筋の通ってないレフェリングをしたり、主催者側の意向を気にしながらレフェリングをする人たちは、ひとつの裁定が選手の人生を変えてしまうことを、もしかしたら、よくわかっていないのかもしれない、ということであります。
選手たちの、試合までの過酷な減量、練習のこと、選手たちが色々なものを犠牲にしていることをもう一度、想像してもらいたい。
プロフェッショナルの尊厳を、ぜひ。
我々、選手達は必死です。

