頭が良い人たち
一か月前に食べたカレーとラーメンのお話を。
↑職場の仲間に薦められて、池袋のもうやんカレーに行ってきました。
なんとも言えない美味しい味でありました。また、行きたい。カレーって、だいたい、美味いものですけど、なかなか、あの味にはお目にかかれません。
過去最高の評価が出ましたよ。
ラーメン偏差値69。
スープ飲んだ瞬間、衝撃が走って、隣にいた仲間に飲ませましたから。
仲間も、その美味さに興奮していました。
私は、上記の二品に対して、親和性と執着が明らかでありましたが、現在は減量中ですので、関係を絶っています。強い心、ですね。
なんか、のりPは、裁判官に、「あなたは芸能人として、ドラマや映画など役を演じてきましたが、残念ながらこれは現実です」と言われたんだそうです。
て、いうか、これは現実です、なんて当り前のことじゃないですか。
わざわざ、あの場で言うことですか?
余計なこと言わずに、事務的に、淡々と業務を済ませればよいだけの話です。
いや、しかし、のりP応援するわけじゃないですけど、あの裁判官はバカなんでしょうか。
役者やってきたから、フィクションと現実の境がわからないとでも思っているのでしょうか。
要するに、パフォーマンスなんだな。
彼(裁判官)、家出る前にこのセリフ考えて、「あ、俺、巧い言い回し考えたな。これ、イってみよう」なんて考えてましたよ、絶対。
いつも思うんですけど、頭が良い、といわれているエリートさん達って、必要もないのに、やたらと説教がましく言いたがりますよね。例えば、私のような凡人に対して。
もう、絶対の自信を持ってますから。彼らは。
パフォーマンスっていうより、オナニーなんだな。
まったく。
