ロックンロール
自分が働いている職場の温水プール内では、常にBGMが流れております。
曲は、スタッフが好きなものを自由に持ち込んで、かけて良いことになっていると聞いた自分は、当然、永ちゃんを持参。
一般開放準備中に流したところ、シブい21歳の江島君という青年が大変ノッてくれまして、ふたりで盛り上がっておりました。
すると、名曲「止まらないha~ha」の途中で、いつも優しい所長が、ある用事で監視室へ。
所長(お歳は、50代前後でしょうか)の表情がパアッと、明るくなりました。
「おおっ、永ちゃんじゃない!ここの現場来て、永ちゃんがかかってるの、初めて聞いたよっ。嬉しいなあ!私はねえ、若かりし頃、後楽園球場でタオル投げたのっ。(E.YAZAWAタオルですよ)いいねえ、いいねえ」
それを聞いた、僕と江島くんも大変、嬉しく、
「のーってくれっ!の後で、投げるんですか?」(我々、2人)
「そうそうっ!ha~ha!のとこでね!」(所長、振り付きで)
という楽しい会話を展開いたしました。
3人でホクホク。
いやあ、なんだか、今日はハッピーな一日になりました。
永ちゃんは偉大だ。
所長も、ほんと、カッコいいっすっ。
オレも、あんな、ロックな大人になりたいな。
一般開放中も、「止まらないha~ha」と「ファンキーモンキーベイビー」(キャロル時代の名曲)などが流れたのは言うまでもありません。
次は、「ウイスキーコーク」も流そう。
曲は、スタッフが好きなものを自由に持ち込んで、かけて良いことになっていると聞いた自分は、当然、永ちゃんを持参。
一般開放準備中に流したところ、シブい21歳の江島君という青年が大変ノッてくれまして、ふたりで盛り上がっておりました。
すると、名曲「止まらないha~ha」の途中で、いつも優しい所長が、ある用事で監視室へ。
所長(お歳は、50代前後でしょうか)の表情がパアッと、明るくなりました。
「おおっ、永ちゃんじゃない!ここの現場来て、永ちゃんがかかってるの、初めて聞いたよっ。嬉しいなあ!私はねえ、若かりし頃、後楽園球場でタオル投げたのっ。(E.YAZAWAタオルですよ)いいねえ、いいねえ」
それを聞いた、僕と江島くんも大変、嬉しく、
「のーってくれっ!の後で、投げるんですか?」(我々、2人)
「そうそうっ!ha~ha!のとこでね!」(所長、振り付きで)
という楽しい会話を展開いたしました。
3人でホクホク。
いやあ、なんだか、今日はハッピーな一日になりました。
永ちゃんは偉大だ。
所長も、ほんと、カッコいいっすっ。
オレも、あんな、ロックな大人になりたいな。
一般開放中も、「止まらないha~ha」と「ファンキーモンキーベイビー」(キャロル時代の名曲)などが流れたのは言うまでもありません。
次は、「ウイスキーコーク」も流そう。