仲間たちが勝った
行ってきました。ドリームを観に、横浜アリーナへ。
・仲間が、二人とも勝って良かったです。本当に嬉しかった。
・番長がKO勝ちした瞬間は、飛び上がって、一緒に観ていたジムメイトと抱き合って喜びました。
・30にもなった男二人が、弾けるような笑顔(たぶんね)で、叫びながら。冷静さなんてものは、くだらないものですよ。
・しかし、TBSはカットしたらしい。バカ。
・しかし、オープンフィンガーグローブであの番長の右フックを喰らうなんて、恐ろしいことです。
・相手の選手は、勇気が必要ですね。紐無しで清水の舞台からバンジージャンプするようなものですから。
・KID選手は、自分の目では勝ったように見えました。しかし、判定は2-1で負け。うーむ。
・でも、やっぱり、あの選手は、登場しただけで、雰囲気が出ます。さすが。
・ブランクって、やっぱり、厄介なものだな、と思いました。
・どんなタイプであれ、怪我から這い上がる選手は、みんな好き。次は、勝ってほしい。
・サウスポーの選手が、突っ込んでくるオーソドックスの選手に右フックを合わせるのが流行りのような気がしました。パッキャオの影響?
・一階席(ほとんど招待)は、埋まってるけど、5000円の2階席(たぶん、当日券組)はガラガラ。格闘技界は、2階席にいる人たちを大事に大事にするべきだと思う。




