映画鑑賞
今日は、映画ばっかり観ておりました。
自宅にて、CS放送を録画しておいた、「ザ・ハリケーン」を視聴。おおっ、なんと質の高い映画なんだ。
なんで、今まで、観なかったんだろう。
その後、外出して、近所の映画館で「おっぱいバレー」を観覧。
レッドクリフは、マッチョな感じがするし、イーストウッドモノは食傷気味なので。
おっぱいバレー、☆7つ。心が美しくなる映画です。
少なくとも、タイタニックより感動すると思います。(タイタニック、通しでちゃんと観たことないけど。途中で寝たので)
ちょっと、話は飛ぶんですけど、中学校時代にバレーボール2つを体操着の中に入れる、疑似おっぱい行為を経験したことのない野郎は、(自分の思想といたしまして)男としては認められないですね。
あの、神聖なる行為をしないまま成長しても、ろくな大人にはなりません。
(まあ、経験した奴もろくな大人にはなりませんが)
かくいう私も、クラスのオピニオンリーダーであった、花田という男に手ほどきを受け、中学校2年生の一学期にバレーボールを入れました。
あれは、凄いですよお。勉強机に着席すると、机に乗っかりますからね。
先鋭的な花田は、バスケットボールを入れてましたが。
で、その後、女子生徒の視線に負けず、他の男子に触らせてあげるわけですが。
(炎の友情)
まとめますと、少年期の男子というのは、バカな男とバカになれない男の2種類しかいません。
そして、成人した男というのは、バカを卒業した男と、バカのままの男と、バカになれないままの男の3種類ということになります。
バカのままだと、色々と大変ですが、深みのある、楽しい毎日を送ることができます。
いや、もう、本当ですってば。
この話は、後日また。
寝よう。
