ケツ被害
防衛医大の先生が、電車痴漢の疑いをかけられた裁判で、最高裁、逆転無罪だと。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090414-00000024-maip-soci
こういうの、珍しいケースなんじゃないでしょうか。
「それでも、ボクはやっていない」という映画で得た知識ですが。
(ちなみに、この映画を作った、周防監督の勇気が素晴らしいと思いました)
思いだしたぞっ。今、思い出したぞっ。
そういえば、オレは、2年ぐらい前に、満員の京浜東北線の車内で、見知らぬ女の人(けっこう、見た目は、まともそうな30代くらいの人。それにしても、その人、マニアックな趣味だなあ)に、ケツを触られたんだった。3,4秒間くらいだったかな。グワッと。
あれ、偶然じゃないっぽいですよ。
けっこう、怖かったぞ。
今まで、恥ずかしかったし、信じてくれそうもないから、10人くらいにしか言ってないけど。本当なんだってば。
まったく、ケツが割れたり、ケツ触られたり、私のケツは、いくつあっても、足りませんわ。どれだけ、ひどい目に遭っているのですか。我がケツは。
もう少し、労わってあげよう。