チェ・大塚ゲバラ 28歳の革命
突然ですが、念願かなって、心拍数計を手に入れました。
学生時代の先輩に教えていただいたメーカーを探していたのですが、見つからず、スポーツ店巡りをした結果、「ポラール」というメーカーのものを新宿で購入。
値段は一万円。走ることが、非常におもしろくなってきました。
さて、話題は変わりまして、一昨日の出来事を。
後楽園ホールに大島選手の応援に行き、その帰りには、祝勝会に参加させていただきました。
とても楽しい会で、焼肉、とても美味しかったです。御馳走様でした。ありがとうございました。
会の最中、私は主に、同伴した大塚秀一氏のメンタルマネージメントに力を尽くし(たつもり)ておりました。
彼にとっての、人生に3度来るチャンスの何度目かが来ていたような感触があったからです。
ちなみに、私は、箸袋の裏に電話番号とアドレスを書き記す紳士的な成人男性を、人生で初めて見ました。(まあ、我々が書かせたんですが)
感動。
古典的な手練手管で、どこにでもある風景だと思われがちですが、なかなかお目にかかれるものではありません。
小さな女の子が持っていた風船を手放してしまい、木に引っ掛かったところを、背の高いお兄さんが取ってあげる瞬間を目撃するくらいの確率ですかね。
もし、次回があるとしたら、彼には↑の心拍数計を装着してもらい、主に、メンタルとフィジカルを融合させたケアを行いたいと思います。
そうそう、その前に、西新井大師に行って、例のブレスレット(3000円)買って来なくっちゃ。これで、バッチリだぜ、秀ちゃん。

