カワマル選手 | GOD SAVE THE KNUCKLE!

カワマル選手

 フェンシングの太田雄貴選手は、今時にしては珍しく、きちんとした青年ですね。

お母さんのことを、「母(はは)」と言いますから。

当り前のことなのでしょうが、素晴らしいです。



さて、いつも自分が参加している合同練習では、インターバル走トレーニングの記録を表にまとめて掲示している、といういうことは以前にお伝えしたと思います。

書いてくださってるのは、トレーナー助手の方で、自分の古くからの先輩です。


その先輩の努力の軌跡をご紹介したいと思います

こちら。↓



今回は、「尻」という部分の「九」の部分を、「丸」にしていました。

ニアピン賞です。


やっぱり、人というのは、少しづつ、少しづつ学んで、成長し、目標に近づいて行くのでしょうね。

次は、絶対に正解に辿り着けると、自分は信じています。



そして、今度はぜひ、自分の名前も、カタカナで「リュースケ」ではなくて、漢字で書くことに挑戦していただきたいです。

先輩なら、きっとできますよ!