熱血アレルギー
今日は、すごい雨でした。
みなさん、体調を崩されないよう、お気をつけください。
こまごまとした、思うところを以下、箇条書きで。
・気がついたこと。スターバックスに行くと、必ず、アップル社のノートパソコンを開いている人がいる。
・マッキントッシュ×スタバのおしゃれコラボみたいな形式は鉄板なのでしょうか。
ソーテックのノートを使ってる奴なんていない。
・自分は、スカしてんじゃねーぞ、と思いながら、「GONG」を読んでおりました。
・オリンピックのシンクロ団体で、日本選手が一人、失神して運ばれていましたが、(大事に至らなくて良かった)レスキュー係として駆け付けた男性ふたりが、あまりにも肥えすぎていたので、(太りすぎでしょう)これは、なんの企画モノなのだろうと思いました。
・しかも、ふたりともブーメランパンツ。
・どういった基準で選んだのだろう。
・それほどネタがないので、今日は更新しないでおこうと思っておりましたが、先日、麗しき大和撫子でらっしゃる、ワールドウィング・フロントスタッフ女史お二人の口から、「修造みたいなタイプの男は暑苦しい」「地球の温暖化は、修造のせいですっ」といった、信じられない言葉が連発されたため、筆を執った次第であります。
・嘆かわしい。
・修造氏は、テニス界の枠を飛び越えた、日本が誇る熱血スターですよ。
・そして、我々、大和の民には修造DNAが組み込まれているはずです。熱き民族なのですよ。
・熱血嫌いの日本人なんて、脚の遅いジャマイカ人と一緒です。
・もしですよ、イフですよ、自分が世界中の女性たちと5対5の合コンをセッティングすることになったら、日本代表の男性陣のメンバーの中に、間違いなく修造氏を選出するのですが。(他のメンバーは、海老根選手、照英、ケイン・コスギ、地球に帰化した大塚秀一)
・なぜに、今時の若い女性たちは、熱い男たちを敬遠するのですか。困ったものです。彼らの魅力がわからないのですか。
・このままでは、日本の未来は暗澹たるものに。
・スカした野郎だらけになってしまいますよ。
・と、いうわけで、突然の提案。
・熱血アレルギーの若き乙女たちを啓蒙するために、TV局の偉い人達には、「修造物語」なるドラマを作っていただきたい。修造役には嵐の桜井くんを。主題歌はミスチル。
・そして、「大塚秀一物語」を作るとしたら、主役はV6の岡田くん。主題歌はミスチル。
・どうでしょう。女性たちの大好物を使って、熱血アレルギー改善。
・これで、もし、熱血嫌いが直らなかったら、オレはもう知らないぞっ。ぷんぷん。