ゴリラTシャツ
先日、いつもの先発ローテーションを任せているTシャツ陣に若干の疲れが見え始めたので、新たな戦力を補強しようと、立川を訪れました。
・↑のゴリラをモチーフにしているメーカーが気に入っていたので、ネットで下調べしてからお店へ。
・しかし、自分がターゲットにしていたTシャツはサイズが無いとのこと。
・店員さんが、「よろしかったら、お取り寄せいたしますが」と。
・普段の自分だったら、そんな面倒くさいことしないのですが、その店員さん(男性です)の接客態度がほぼ満点に近いほど良かったので、(むやみに笑わず、言葉少なで、でしゃばらず、迅速で親切で丁寧な受け答え。時間もかからなかった)取り寄せを頼むことにしました。
・たぶん、店員さんの売上ノルマに関わることだろうから。
・それに、店員さん、髪型がボンバーヘッドだったし。自分もボンバーだった時代があったから、好感が持てるのです
・で、今日、立川に出動しました。原付バイクで。
・今日は、女性店員さんが対応してくれました。
・これがまた、えらいかわいくて、(本当にかわいかった。アイススケートの澤山瑠奈ちゃんに似てますっ)しかも、素晴らしい接客だったので、(ええ子や。笑顔と声が素敵だ)とても朗らかな気持ちになり、オグシオの準々決勝後に落ち込んだ私の心を・・・。(永遠に続く)
・レジで商品を受け取ろうとすると、瑠奈ちゃんが、「お出口までお送りして、お渡しいたしますのでえ」と言ってくれ、その通りにしてくれました。
・私は、店を離れる時、鼻毛は出ていなかっただろか、ズボンのチャックは開いていなかっただろうか、などなど、自分の身なりをチェックをしてしまいました。
・だって、あんなに素晴らしい、かわいい店員さんなんて、なかなかいないんだもん。
・ショップによっては、店員が客を小馬鹿にしているようなトコもあるぐらいで。
・そう、オレは、良い歳をぶっ転がして浮かれていたわけだ。すごく良い買い物をして。
・その証拠に、帰り路で豪雨と雹にうたれても、気持は晴れやかなままでした。
・と、いうわけで、今日は、たまには浮かれなければやっていけないぞ、というお話。
・また、あのお店に行こう。で、なんのスポーツやってるんですか?と聞かれたら、バドミントン・・・(以下、永遠に続く)

