熟練
今日は、元日本J.ライト級チャンピオンであるうちの会長とマス(寸止めのスパーです)をしました。
モーションのないパンチをテンポよく放つ、会長との練習は、非常にスリリングでありました。ためになりました。
会長はたしか、45歳くらいだったかな?
全然、衰えないです。
あのジョージ・フォアマンは45歳で世界チャンプに返り咲いたのですから、会長もまだまだいけますので、若い奴らを、汁まみれにして、どんどんしごいてやってもらいたです。
さて、今日、お仕事中に思いついたことをいくつか列挙していこうと思います。
・素敵だあ、素敵すぎるぞ二岡。巨人軍は永遠に不滅だと思うぞ。
・昨日の半ズボン事件について、今日、一緒に作業している先輩にお話したところ、なるほど、そういうことかと気がついたことが。
・先輩の話によると、ジーパン生地の極短パンツは、ガンズ&ローゼスというバンドのボーカルが履いていたそうで。
・で、それに影響を受けた、日本のビーズというグループの片方が履いていたと。
・で、我が尊敬する先輩はおそらく、そのビーズさんを真似て履いたのではないかと。
・いや、でも、ガンズやビーズは、あくまでステージ衣装として極短パンツを着用していたのであって、普段着では着用していなかったはずだ。(てか、街中じゃ履けないだろ)
・しかし、我が敬愛する先輩は人目を気にせずに履いたぞ、と。
・おい、これは、一種のテロだぞ。
・そうか、先輩は、ファッション原理主義者なのだな。爆弾(バックルのことだ、たぶん)を腹に巻いて、突撃。おしゃれな21世紀の真中で・・・何を叫びたかったんだ?
・合掌。
・最近、自分がお世話になっている派遣会社さんに、若い女性新入社員さんが入られまして、自分が現在働いております現場(工場)の担当をしてくださっています。(パチパチパチ)
・お名前はN藤さんとおっしゃいます。
・今日、N藤女史から、「高橋さんのブログにわたしのことが書いてないっ」というクレームがありましたので、筆をとった次第であります。
・N藤女史は、爽やかな笑顔に、テキパキした仕事ぶり、細かい気遣いが印象的な素晴らしい女性、ということをちゃんと書けよ、という無言のオーラを強く強く、自分に向けて発していたような気がしたので、ここに書き記しておこうと思います。
・ではでは。