激似
ヨークシャーテリアっていう犬がいますが、今日、ワールドウィングにトレーニングに行く途中、見かけました。
そのヨークシャテリアは、長い髪を大きく二つに結んだ、おさげみたいなヘアースタイルをしていたんですが、(犬のくせに)自分がワールドウィングに入ったら、フロントスタッフの女史が同じ髪型をしていたので、それを見て、どういうわけか不覚にも激笑してしまいました。
(てか、すみません。犬なんかと一緒にしちゃって)
↑一応、記憶を頼りに書いてみました。たぶん、こんな感じです。
館内に入ってからというもの、たった一人の孤独な笑いを噛みしめていたので、もしかしたら、自分の様子を見ていた周りの会員のみなさんや、フロントスタッフのお二方には、単なる変態野郎に映ったかもしれません。
わたくし自身、変態であることは、あながち間違いではありませんが、ドレミファの「ド」がつくほどの変態ではありませんので、皆様、ご了承のほど、よろしくお願いします。
しっかし、似てたな。うーん、やられた。(←誰に?)
今度は、選手生命にかけても、笑わないようにするぞ。
さあ、明日は高田馬場に年に一回のプロボクサー検診行って、修斗観戦して、八王子でおもしろ宇宙人達と会合だ。忙しいぞ。寝よう。