今年の日本グランプリも白熱しましたね!
去年はもてぎまで行きましたが今年はスケジュールが合わず、行けなくなってしまいました。
予想していた通り、
トップ争いはヤマハのロレンソとホンダのペドロサでしたね~
結果はペドロサが1位!
そして今回の日本グランプリはストーナーのケガからの復帰戦。
注目でしたが、残念ながら伸びずに5位。
1番白熱したのは3位争い。
ヤマハのクラッチローとホンダのバウティスタ。
こちらはクラッチローが最終ラップでマシントラブルでスローダウン…
日本人唯一参加の中須賀は9位。
今年も見応え抜群でした(^-^)
去年はもてぎまで行きましたが今年はスケジュールが合わず、行けなくなってしまいました。
予想していた通り、
トップ争いはヤマハのロレンソとホンダのペドロサでしたね~
結果はペドロサが1位!
そして今回の日本グランプリはストーナーのケガからの復帰戦。
注目でしたが、残念ながら伸びずに5位。
1番白熱したのは3位争い。
ヤマハのクラッチローとホンダのバウティスタ。
こちらはクラッチローが最終ラップでマシントラブルでスローダウン…
日本人唯一参加の中須賀は9位。
今年も見応え抜群でした(^-^)
今回のケミカルインプレはこれ。

スーパーゾイルのシンセティック・ゾイル
粘度は10Wー40
このオイルの第一印象は『高い』
リッター4500円……
天下のG1がスーパーで5リットルも買えてしまいます(笑)
値段は置いといて、性能は?と言いますと…
オイルを入れた直後はこの値段帯の他の高級オイルよりエンジンフィールの滑らかさに欠けてる気がしました。
ですが、300キロくらい走行した時点でフィーリングに変化が起きました。
ゾイル効果でフィーリングが凄く滑らかになりました!
さすがスーパーゾイル!!
でも高い(笑)
結論、自分が感じたのは
オイル自体(基油)の性能はびみょ~ですがゾイル効果でカバーしている感じです。
でも普通のオイルにゾイルを添加するよりお得です。
まぁアンチ添加剤派の方々には高いだけのオイルですね……
おしまい(^O^)









