うひょひょのひょ♪ -74ページ目

ヤフー、ファッション情報の新サイト「Yahoo! FASHION」を公開

 ヤフーとファッションウォーカーは8月20日、ファッション情報の新サイト「Yahoo! FASHION 」を公開した。

 Yahoo! FASHIONは、ヤフーとファッションウォーカーによる共同プロデュースで、ファッションコンテンツを提供する。また、ファッション業界のニーズに応えるため、従来のYahoo! JAPANとは異なるスタイリッシュなサイトとして展開していくという。

 サイトのメインコンテンツは、ファッションウォーカーが提供するウェブマガジン。ファッション雑誌のような形式で最新トレンド情報を無料で読むことができ、掲載商品の一部は「fashionwalker.com」経由で購入できる仕組みとなっている。

 サービス開始当初は10代後半から30代の女性をメインターゲットに3誌を創刊し、将来的には、メンズやモードなどさまざまなジャンルに対応していく予定だ。

by CNET


このサイトにECをつけたら、ZOZOTOWN とおんなじ感じになりそう・・・。

そこまでやったらやっぱりyahooが勝つんだろうな。。。

つまんね♪

きもちいいぃぃぃぃ~

バンダイはキーチェーン型玩具「∞(無限)プチプチ」を9月22日に発売すると発表した。お菓子や壊れやすいものを包む緩衝材でおなじみの「プチプチ」をつぶした感覚がリアルに再現されたキーチェーン玩具版だ。

 本体表面には8個の粒が並んでおり、指で押すと実際のプチプチ同様の感触が伝わってくると同時に、内蔵スピーカーから気泡をつぶした際の効果音が出力される仕組み。

 6月の発表(参照記事) 時に、2008年3月までに100万個を販売目標を立てたが、発売前からすでに数1000個の予約オーダーが入っているほどの好調ぶりという。

ぷちぷち

by CNET BANDAI


クッション材あれ。通称「プチプチ」をつぶしてるとやめられなくなりますよね。

うまく割れなくて「ぷすぅぅぅ・・・。」見たいな時は少しばかり、イラっときますけど

普通に割れたときの爽快感。病み付きになります。

それを永遠にプチプチプチできるこれ↑。

ちょっとほしいかもヾ(@^▽^@)ノ

3~5歳の2人に1人はネットを利用

「満3~5歳の2人に1人はネットを利用」。韓国インターネット振興院 (NIDA)による「幼児および小学生のインターネット利用実態分析」においてこんな事実が明らかとなった。これは、最近1カ月で1回以上インターネットを利用したことのある幼児の割合だ。

 この結果は全国1万世帯における、満3歳以上の構成員2万5727人を対象とした「2006年 下半期情報化実態調査」を土台に、幼児(ここでは満3~5歳)と小学生(ここでは満6~13歳)による結果を分析したものである。

 同分析によると、小学生のインターネット利用率は98.1%と、100%に近い状態となっている。このうちの95.7%は電子メール、33.4%はメッセンジャーの利用者だ。またブログを運営している子どもも24.4%に上った。


幼児および小学生のインターネット利用率(単位:%、出典:NIDA)

 インターネットを使う目的(複数回答)としては、幼児の場合、教育や学習が87.7%、ゲームや娯楽が86.6%と大部分を占めた。一方小学生になるとコミュニケーション(94.5%)、余暇活動(91.9%)、教育・学習(55.2%)という順番になっており、遊びの要素がより濃くなる。両親がインターネット利用やその内容にまで干渉する幼児と異なり、ある程度の分別がつく小学生にもなると、インターネット利用にも自由度が出てくるため、こうした結果が出るのかもしれない。


幼児のインターネット利用目的(複数回答、単位:%、出典:NIDA)


小学生のインターネット利用目的(複数回答、単位:%、出典:NIDA)

by CNET


3~5歳で半分も触るわけなくね??

ほんとかよ韓国人・・・。

三菱電機の新フルハイビジョンプロジェクター

三菱電機は、急激なシーンの切り替えに追随する「Dramatic Iris」を搭載した液晶プロジェクター「LVP-HC6000」を発売する。発売は9月28日より。価格はオープン、予想実勢価格は35万円前後と見られる。

 Dramatic Irisは、シーンの明るさに応じて光量を変えることで高画質映像再生をサポートする「新開発オートアイリス」と「レンズ絞り」の総称で、シーンの明るさや暗さを1/60秒単位で制御できるというもの。

 これにより、急激に画面の明るさが変化するシーンでも、プロジェクター側が随時光量を判断し、常に最適な画質を再現できる。

 レンズ部は、ED(超低分散)レンズ3枚を含む14群17枚のレンズから構成され、フルHD解像度を忠実に表現。100インチ投影時で設置距離は約3.1mと短い上、「1.6倍電動ズーム/フォーカス」や「上下左右レンズシフト」の調整に粗調整、微調整の2モードを設けるなど、フレキシブルに対応できる。

LVP-HC6000

by CNET


フルハイビジョンのプロジェクターってどんだけ綺麗に写るんだろ?


ほしい・・・。でも35万・・・・。


たかい。買えない。

「セカンドライフ」内で活動する国内企業は85社--うち半分は参入支援業者

調査・コンサルティングを行うシード・プランニングは8月21日、米Linden Labの運営する仮想世界サービス「Second Life」で活動する企業の取り組みを調査、結果を「セカンドライフ参入企業事例研究‐メタバース(仮想社会)がもたらす企業広告の変化と経済的効果‐」にまとめたと発表した。

 調査によると、2007年7月20日時点のセカンドライフで活動する日本企業、団体は85社。インターネットサービス業(28%)が最も多く、次いで広告業(16%)、サービス業(12%)となっている。

 企業の活動状況としては、セカンドライフを利用して自社の商品やブランド訴求を目的とする「参入企業(42社)」と、参入企業に対するコンサルティングおよびオブジェクト制作、セカンドライフ内の土地の販売を行う「支援企業(43社)」に分類される。支援企業のうち、コンサルティングや制作などを含めたトータルな参入を行う企業は19社となっている。

 現状、これまでのテレビコマーシャルやバナー広告などとは異なる新しいアプローチの必要性や操作性が容易ではない、自由すぎてユーザーが何をすれば良いか分からないなどがある。

 今後の課題としては、ユーザーに利用しやすくするほか、参入企業とユーザーを結ばせるトータル参入支援サービスが重要な役割を果たすとしている。

 セカンドライフの普及のポイントとしては、「ハイスペックなPCおよび携帯電話通信環境の整備」、「ユーザー同士またはユーザーと企業、企業と企業がコミュニケーションを取りながら協力して制作やイベント実施を行う」などが挙げられている。

  調査は2007年5~7月、セカンドライフで活動する日本企業、団体を対象にヒアリング調査および公表資料の収集・整理を行ったもの。


by CNET


やっぱり、広告代理店の策略だな。

誰か、セカンドライフの面白さ教えてくれ。

まったく楽しいとは思えない・・・。