WindwsServer2008
Windows Server 2008パッケージ製品は、「Windows Server 2008Enterprise」「Windows Server 2008 Standard」「Windows Web Server2008」の3つのエディションで登場する。各パッケージには、x86とx64のDVDメディアが同梱されており、ニーズに合わせて32ビットまたは64ビットを選択できる。
EnterpriseバージョンとStandardバージョンには、仮想化機能「Microsoft Hyper-V」のベータ版が含まれている。Hyper-Vの製品版は、8月に提供予定だ。 CNET
各バージョンの参考価格は以下のとおり。
- Microsoft Windows Server 2008 Standard 日本語版(5 CAL付):18万8000円
- Microsoft Windows Server 2008 Enterprise 日本語版(25 CAL付):72万円
- Microsoft Windows Web Server 2008 日本語版:8万5800円
- Windows Server 2008 5 CAL 日本語版:3万2600円
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Windows Server 2008 Standard without Hyper-V (10クライアント アクセス ライセンス付)
(2008/04/16) Windows 商品詳細を見る |
ついに?ようやく?やっと?
ってことでWindowsServer2008 が発売らしい。
う~ん。早いんだか、遅いんだか。
2003Serverと何か変わってるのかな?
よくわからん。
ライブドアリニューアル
大手ポータル各社がこの春一斉にリニューアル を進めるなか、ライブドアが大きな方向転換に打って出た。4月7日に実施したポータルサイト「livedoor」の全面リニューアルで、これまでポータルを構成するサービス群の一つに過ぎなかったブログサービス「livedoor Blog」を中心に据え、“ブログのためのポータル”へと生まれ変わった。
リニューアルのテーマは、情報源としてのブログの地位向上。そのための強化ポイントとして、「ブログユーザーの利便性の向上」「情報源としてのブログ記事の紹介強化」「書き手としての自己表現の促進」を図る。
新ポータルはまるでブログトップページ
リニューアルのポイントは下記の9つ。ブログ関連の機能が前面に出ている。
livedoor リニューアル後の「Livedoor」トップページ(クリックすると拡大します)
1)旬なブロガー:話題のブロガーをLivedoor編集部がピックアップ。
2)ブログニュース:毎日のお題に対して、Livedoor編集部が独自に選んだブログ記事を掲載する。
3)ブログランキング:ブログ記事のアクセスランキングを掲載する。
4)ブログキーワード:ブログで最も多く使われているキーワードを抽出してベスト10を表示する。
5)「ブログを書く」ボタンをページ上部に配置: TOPページ上部中央にブログ記事作成用のボタンを配置する。
6)写真ニュース:国内外の最新ニュースを写真で配信する。
7)世論調査:誰でも自由にワンクリックで参加できる世論調査。
8)時事ネタ4コマ:ブログやニュースで話題のネタを題材にした4コマ漫画を毎日配信する。
9)パーソナルエリア: 50を超えるlivedoorのコンテンツから、よく使うコンテンツのアイコンを自由に並べ替えることができるスペース。CNET
思いっきり、ブログ向けのトップページです。
いきなり、ブログランキングがトップに載っちゃってます。
コミュニティー色を強くしてユーザーを囲っちゃう手法に出てきました。
吉と出るか凶と出るか。
さてさて、どうなるかね。
東芝、MMORPG「ドルアーガの塔」の推奨スペックノートPCセットをウェブ限定で発売
東芝は4月4日、ウェブオリジナルのグラフィック強化ノートPCとして「『ドルアーガの塔~the Recovery of BABYLIM~』推奨スペックPCセット(dynabook Satellite WXW/79EW)」を、発売した。
今回発売されたWXW/79EWは、ゴンゾロッソが運営するMMORPG「ドルアーガの塔~the Recovery of BABYLIM~」のスターターパッケージをセットにしたグラフィック強化ノートPCだ。スターターパッケージにはクライアントDVDとマニュアルを同梱。
また、豪華2大特典として、男女兼用のパッケージ限定アイテム「カイなりきりセット」および、便利な消耗品のセット「はじめて冒険者セット」(プレミアムチケット3点セット30日券、移動速度向上ポーション5個、ワープアイテム3種各3個)と交換できるシリアルコードが付属している。
主なスペックは、インテル Core 2 Duo T9300(2.50GHz)、PC2-5300対応の2Gバイトメモリ、160Gバイトのハードディスクドライブ(5400rpm、Serial ATA対応)、NVIDIA GeForce 8700M GT、DVDスーパーマルチドライブなど。OSはWindows Vista Home Premiumだ。販売は同社通販サイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048」で行われ、価格は税込25万300円となっている。 CNET
いやいや。ちょっと待て。
ゲームにこんなハイスペックを要求してるの?
そんだけ、面白しろいのかこれ。
FTTH加入者の伸びが急減速
総務省は3日、通信サービスの利用状況に関する調査を発表した。それによると、光ファイバー回線を使ったインターネット接続サービスの累計契約数が昨年12月末時点で、1132万9000となった。1年間の新規契約件数は338万。毎年急伸してきた新規契約件数のペースが、昨年は前年比横ばいとなり、光回線の普及が勢いを失いつつある現状が浮き彫りになった。
調査は総務省が四半期ごとに公表している。平成18年までは新規契約数が順調に拡大していたが、19年は18年の330件を大きく上回ることができなかった。
光回線契約全体のうちNTT東日本と西日本で約71%のシェアを占める。NTTは光回線の新規加入ペース鈍化を受け、平成22年度中に3000万件を目指していた契約数目標を、昨年11月に2000万件へ下方修正した。ただ、現在の成長ペースなら、通信業界全体で22年末にかろうじて2000万を超えるとみられている。NTT単独では困難な情勢だ。
光回線の加入者数が伸び悩む背景には、各社の月額利用料金が5000円程度と高止まりしていることや、一般利用者に魅力的なサービスが乏しいことなどが指摘されている。
総務省の調査では、既存の電話回線を利用したブロードバンドサービス(ADSLなど)の契約数は19年末で1313万件となり、前年同期比で8%減少。ブロードバンド全体の加入者の伸びも鈍化傾向にある。 ITMEDIA
ついに、光の回線も飽和状態ですか。。
ってことは、ほとんどの家庭からのアクセスは光ってことですよね?
すごい時代になったものですね。
一昔前は、NTTのテレホーダイで夜中頑張ってアクセスポイント見つけてたのに。
なつかしい!



