
十輪院町の金躰(こんたい)は、元興寺の僧・道昭によって開基され、奥州岩城から来た良誉清範上人によって浄土宗の寺として再興されたんやて(^o^)
本尊である阿弥陀如来立像のほかに、釈迦如来立像も安置されとったっす(^○^)
十輪院畑町の興善寺は、元興寺の「奥之院、奥之坊」やったといわれとるんよ(^-^)
本堂内は撮影OKとは嬉しいね。本尊の阿弥陀如来像や涅槃図、阿弥陀如来像の胎内から見つかった法然の直筆消息3通など、見所いっばいやったばい(^_^)v
東木辻町の称念寺は、草庵が始まりと言われ、16世紀末に頓誉上人によって再興され、浄土宗の寺になったんやとか(^o^)v
(終)














