
大河ドラマ「麒麟がくる」の放映を機に、観光客を誘致しようと、京都の本能寺と、光秀の故郷・岐阜県がコラボしたイベント「光秀と信長 天下布武の道」が、本能寺で開催されたっす\(^o^)/
光秀を主君を暗殺した場所に戻らせようっちゅうんやから、画期的な企画やね(≧∇≦)b
ビルが建ち並ぶ表通りから路地一本入った奥にお寺さんがあるんやから、京都の奥深さがうかがえるわなあ(゜o゜;)
まずは、なにはともあれ、本能寺に来たら、信長廟でお参りっすm(_ _)m
本堂前にステージが組まれ、その傍らには、岐阜県の観光案内パンフレットなどを置いたブースや、戦国武将のグッズ販売ブースがあるねん\(^o^)/
境内中央には、戦国BASARAみたいにやたら美化されたイケメンの信長、光秀、斎藤道三の等身大パネルがo(^-^)o
にしても、客少なすぎやで。日曜日の京都の歴史イベント、それも話題の大河ドラマがらみやっちゅうのに。宣伝ベタかいっ!(´Д`)
境内では、先ほどライブを終えたばかりの「京都・長岡京おもてなし武将隊つつさぞ」の面々と、「歌舞姫(まいひめ)」がのんびりとくつろぎがてら、ファンと記念撮影したりしとるがね(*^o^*)
(続)









