スシロー
スシローでは8/15よりハイキューの一番くじを置いており、買えますが、まあまあ売り切れてます。
息子が1回やりたいと言うので、「帰りにやろう」と言って、帰る時には満腹で忘れてることを期待。
空腹なので、行ってみよー💪
厳選鮪プライド
スシローのマグロは確かにうまい👍
海鮮盛り合わせ軍艦とイクラとかの海鮮軍艦
ねっとりうまい👍
活〆はまち、炙りハマチ、湯引きハマチなど。
全部うまい。
濃厚。
モッツァレラチーズ天ぷら
モチモチニョーんとうまい。
少し塩を振ってもいい。
大トロと炙ったトロ
言わずもがなうまい。
かすうどん
まあ、おいしいと言えばおいしいけど、全体的にチープな味。
申し訳ない。
天つゆにモッツァレラチーズ天ぷらをつけて食うのも良い。
ホタテとつぶ貝
どちらもあまくておいしい。
特につぶ貝はおすすめ。
歯応えがたまらん。
意外とおいしいミートボール軍艦
ミートボールがちゃんとおいしい。
マグロ、穴子、イワシフライ
全部うまいけど、イワシフライの食べ応えとおいしさやばし。
イワシフライはハイボールと共にどうぞ。
まぜまぜシャインマスカットッぺ
裏面
混ぜて吸う。
とても爽やか。
キューーーッと吸ったあと、ッペッとストローが言います。
なるほど。
エビ4種
エビの匂いですが、焼いたエビが少し臭い、と息子がうるさいので、妻が速攻で焼いたエビを食べました。
海苔のやつはかなりおすすめ。
マーラーエビとマーラーサーモン
「麻辣(マーラー)」とは、中国・四川料理で生まれた独特の味わいのことで、「麻(マー)」は花椒(ホアジャオ)による“しびれ”を、「辣(ラー)」は唐辛子による“辛さ”を意味します。
この二つの刺激が組み合わさることで、舌の奥からじんわり広がる“深みのある辛さ”が生まれます。
四川地方は湿度が高く、体の内側から熱を発散させるような辛味のある料理が好まれてきました。
その中で生まれたのが、辛さとしびれを共存させた麻辣料理。
単なる激辛ではなく、香りと刺激が織りなすバランスの取れた味わいが特徴です。
マーラーはエビにもサーモンにも合う。
マグロカツラーメン
麺も出汁も今ひとつかな。
なんか味わいがチープ。
スウィートポテトとメルバ
メルバとは、アイスクリームにフルーツのシロップ煮を乗せた冷たいデザートで、日本🇯🇵でメルバを流行らせたのは、スシローだと言われます。
メルバという名は、19世紀から20世紀初頭にかけて活躍した歴史的なソプラノ歌手、ネリー・メルバにちなんでいて、ロンドンで上演されたワーグナーの「ローエングリン」に招待されたエスコフィエが、そのお礼として歌姫にふるまったのがこのデザートでした。
ネリー・メルバ
名前がなかったそのデザートの名をたずねた歌姫ネリー・メルバに、エスコフィエがピーチ・メルバと答えたことが由来となりました。
秋といえばサンマを食べねばならぬ。
嫌な臭いはなく、とてもおいしい。
カフェ・オ・レブリュレレアチーズケーキ
これも何やろなー
チープな感じすんなー
スシローは寿司は間違いなくおいしいけど、デザートと麺類がダメ。
スシローはお寿司のみを食うべき。
行ってみ![]()
余談なんですけど、回転寿司のベルトコンベアの速度は、秒速約4cm(時速約4km)に設定されています。
これは人がゆっくり歩く速度とほぼ同じで、速すぎると客がネタを選べず、遅すぎるとネタの鮮度が落ちるため、この速度が最適解として定着しました。
基本的にスシローの場合はお寿司は回ってなくて、上にある別のレーンでテーブル横までお寿司が届けられますが。
https://tabelog.com/osaka/A2701/A270205/27009366/
プラレール🚃でも回転寿司できるぜ。

























