先日の
ミナペルホネン展覧会の
会場でいただいた
皆川明さんの詩
『霧の森』
飾らせていただいてます
霧の森
"木々と獣達の
境目は白い霧に覆われる
いっそ君もそこへ
包まれてみてごらん
森と雲は繋がって
君と獣も
やがて
白くひとつに
溶けていった
夢の中
幻影の瞬き"
皆川明さんの目を通して
世の中を眺めて見ると
きっと違う世界が
広がっているんだろうなぁ。
皆川さんは
お料理もされる方ということで
スタッフの皆さんに
まかないを作られることも
あるのだとか。
それを纏めた
『今日のまかない』
美しいお皿に
美しく盛られた
美しいお料理。
日々の暮らしの中で
『はたしてそれは美しいか否か』
ということを意識することって
とても大切なこと。
皆川明さんの生きる姿勢から
そんなことを教えられます。
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