北欧からやってきたムーミン絵本(*^.^*)
この間、ムーミン展でこれの日本語バージョンも見かけました(°∀°)b
ムーミンといえばフィンランドだけど・・・これはスウェーデンで買ったからスウェーデン語なのかな?
この絵本の面白いところは、こうして穴が開いていたりするところ!

扉の向こうには・・・

ミムラ姉さんとムーミンとちびのミィ

表紙だけではなく

いろんなところに穴が開いているんですよ!

写真だとわかりづらいですが(^▽^;)
にょろにょろの右下のところに

ミィらしき影が!
こちらのページ右上にも


ほら!(誰だっけ?笑)

こんな風に物語はすべて手書き☆
そして、ひとつの文章の最後に必ず
『VAD TROR DU ATT DET HANDE SEN』
という一文が入ってるんだけど、どういう意味なんだろ?
最後のページにはこんな神々しい光が!

ページをめくると・・・

ムーミンママの登場!!


ムーミンママはみんなの太陽のような存在ですものね(*^.^*)

やっぱりトーベヤンソンさんの色使いが素敵ですよね~≧(´▽`)≦
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