おはごり(・ω・)ノ





うん。




ちょっといろいろあり過ぎて、



パンクしただけだから。





モチベなくなったとか、



嫌いになったとかじゃないよ。




むしろ、


モチベは高いし、


好きって気持ちも誰にも負けない。



でも、


だから、


ちょっとね。



このままだと、


あの時みたいになっちゃいそうだから。


きっと、

僕なんかが、

あすかのそばにいちゃいけないんだよね。






僕には珍しく、


スタートからずっと走り続けてきたから。



少し止まってみるのもありかなってね。



また、


走り出せるかわからないけど。



でも、


止まったらもう追い付けないかな?




それはそれで仕方ないかな。



僕の代わりはいくらでもいるから、


僕が追い付く必要なんてないよね。



僕がいないダメなんてことは実際にないから。




あの時も、


もえだって、

ゆきちゃだって、


僕がいなくなっても大丈夫だったでしょ。




むしろ、


僕がいなくなってからの方が、


輝いてるんじゃない?




だから、


きっとね。


きっと、


あすかもそうだよ。



僕がいなくなれば、


きっともっと輝けるよね。





寂しいけど、


僕のあすかじゃないし、


僕のためにステージに立ってるわけじゃない。



僕があすかにできること、


それは、


ここで一度立ち止まることなんじゃないかなって思うから。




また、

前に進むかはわからないけど、


前に進んだ時に、


それが、


あすかと同じ道なのかもわからないけど。




僕のことを、


必要としてくれる人がいれば、


その人のところへ行きます。




結局、

僕は、

誰かに必要とされていたいから。



ごめんね。



好きだよ。












うん。






そんな感じ。





バイバイ




ゴリゴリ。