2015/6

 

今までの生ワクチンと比べて

副反応という弱い言葉に置き換えられて

副作用や未来の影響をあまり知らされずに日本だけいまだに承認されている、これ真顔

元気に生きてほしい周りの人が「やりたい」と言えば

医師に代わって、このことを聞いてもらってから

自分で判断してもらうつもりです。(内心は大反対なんだけどね)

 

 

私のパソコンが激重でなかなか開かないので

リブログしたくても文字も映像も読み込むのに時間がかかりすぎて

たくさん載せられません滝汗

記事元を載せて,引用した箇所もはっきりとわかるように書いています。

 

 

 

福田克彦先生の投稿より

 

マチルド・ドゥボール氏による包括的な文献レビュー

「 100件以上の研究によると、

COVID-19 mRNAワクチンは17の異なる経路で癌を誘発する可能性がある」が、

ル・ポワン・クリティーク誌に掲載されました。

 

100件以上の査読済み研究に基づき、

ワクチン接種が悪性プロセスを誘発、加速、または再活性化させる可能性のある

17の生物学的メカニズムを概説しています。

 

1. ゲノムの不安定性

mRNAは逆転写され、宿主DNAに組み込まれ、がんを引き起こす突然変異を引き起こす可能性があります。

 

2.免疫脱出

このスパイクタンパク質は、p53やBRCA1などの腫瘍抑制遺伝子に結合して阻害し、がん細胞を免疫破壊から保護します。

 

3. DNA修復機構の障害

スパイクタンパク質は必須のDNA修復酵素を妨害し、未チェックの突然変異のリスクを高めます。

 

4.慢性炎症

脂質ナノ粒子とスパイクタンパク質は、がんのよく知られた原因である長期にわたる炎症を引き起こします。

 

5. 免疫系の調節不全

T細胞とI型インターフェロンの抑制は、がんのサーベイランスを弱め、免疫回避を促進します。

 

6. RNAの破壊

コドンの最適化は、マイクロRNAネットワークを破壊し、細胞増殖の調節とアポトーシスを不安定化させます。

 

7. 発癌性経路の活性化

スパイクタンパク質は、MAPKおよびPI3K/mTORシグナル伝達を間接的に活性化し、腫瘍の成長と転移を促進します。

 

8. 腫瘍微小環境の変化

脂質ナノ粒子は腫瘍に蓄積し、透過性を高め、がんの転移を加速させる可能性があります。

 

9. 休眠中の癌の覚醒

ワクチン接種後の炎症と免疫障害は、以前に寛解した患者の再発を引き起こす可能性があります。.

 

10. 免疫サーベイランスの変更について

修飾されたmRNAはToll様受容体をブロックし、腫瘍細胞を免疫系から「見えなく」します。

 

11.フレームシフトエラー

合成mRNAは、意図しない異常なタンパク質を生成することがあり、発がんリスクの一因となります。

 

12. 複数回の注射

反復投与により免疫系が消耗し、クラスがIgG4に切り替わり、腫瘍に対する耐性が促進されます。

 

13. DNAコンタミネーション

ワクチンバイアルに見られる残留プラスミドDNAは複製能力があり、宿主ゲノムに組み込むことができます。

 

14. 発がん性SV40 DNA配列

ファイザー社のバイアルに含まれるSV40プロモーター配列は、ゲノム挿入を促進する可能性があります。これと同じ要素が実験動物の腫瘍誘導にも使用されます。

 

15. レニン・アンジオテンシン系(RAS)の規制緩和

スパイクによって誘発されるAT1Rの活性化は、酸化ストレスと制御不能な細胞増殖を促進します。

 

16. 微生物叢の破壊

注射はビフィズス菌を枯渇させ、免疫バランスを弱め、抗がん反応を損ないます。

 

17. 治療に対する抵抗力の増加

スパイク曝露は、化学療法中のがん細胞の生存期間を延長し、治療抵抗性を促進する可能性があります。

 

これらのデータは、COVID-19 mRNAの集団接種キャンペーン開始以降、米国で記録された110,750件の癌による推定超過死亡を説明するのに役立ちます。

 

CDC の公式データセットの分析により、がんの超過死亡率は持続しているだけでなく、2025年にはさらに加速することが明らかになりました。

 

この大惨事を無視し続けると、アメリカを真に再び健康にすることは不可能になります。

 

MAKE JAPAN HEALTH AGAIN, too ❣

 

17 Ways mRNA Shots May Cause Cancer, According to Over 100 Studies

 

 

 

 

叔母、いとこ、マンション内の友人、ご近所さん。

あまり出かけない私の狭い狭い範囲内でガンにかかるかたが増えていることと

無関係だと思えなくて記事にいたしました。

 

現在、罹患されていても決して希望を失わないでください。

次回は、大阪駅前で大北メディカルクリニック院長をされている

二度に渡るガンを乗り越えられた松永敦先生を御紹介したいと思います。