2025年6月ごろ撮影

 

 

「血管が詰まる寸前」に体に現れる危険なサインと

毎日できる簡単な予防トレーニングをご紹介します。

 

椅子に座りながらでも出来ること、

覚えやすいこと、

続けやすいことが私には大事なのですが

ちょっとわかりにくい印象でした真顔

 

なので、次のブログを参考にしていただきたいと思いますデレデレ

 

 

【脳梗塞・心筋梗塞の予防】血管が詰まる寸前の「危険なサイン8選」と10秒セルフケア

 

 

 

 

 血管が詰まる寸前の危険なサイン8選

以下のような症状が急に現れたら、血管からのSOSかもしれませんとのこと。

 

1. 胸の痛みや気分が悪くなる [00:05]

2. 体の左側の痛み(腕・肩・歯・あごなど) [00:07]

3. 急な息切れ [00:11]

4. 急な冷や汗 [00:13]

5. 手に持ったものをするっと落としてしまう [00:15]

6. ろれつが回らず、うまく喋れない [00:17]

7. 言いたい言葉がパッと出てこない [00:19]

8. 片側の手や足にしびれが出る [00:20]

 

これらの症状は、

脳や心臓の血管にトラブルが起きかけているサインの可能性があります。

 

 

2017/6撮影

 

💡 毎日10秒。血管の詰まりを予防するセルフケア

 

動画では、

「第2の心臓」とも呼ばれるふくらはぎ周辺の筋肉を

動かすトレーニングが紹介されています。

 

血流を促すことで、

血管の詰まりを予防する効果が期待できます。

 

【紹介されているトレーニングメニュー】

 

 足首の運動①

:つま先を内側に向けて、反対の足の甲をぎゅーっと踏み続ける(すねの内側の筋肉) [00:33]

 

足首の運動②

:つま先を外側に向けて、かかとを少し浮かせ、

床を強く踏み続ける(すねの外側の筋肉) [00:38]

 

 足ゆびの運動

:ひざを軽く曲げて足首を伸ばし、

指をぎゅーっと強く握る [00:44]

 

ふくらはぎの運動

:かかとをお尻に少し近づけ、

かかとを上げてふくらはぎに力を入れる [00:50]

 

 仕上げのストレッチ

:つま先を掴んで手前にじわ〜っと20秒間伸ばす [00:55]

 

毎日わずか10秒からできる簡単なセルフケアなので

ぜひ日々の習慣に取り入れてみてくださいとのことです。