2017/8

 

 

たいようさん自身も今ステージ4のポンを消滅させるべく

フルボ酸と断食で経過をブログに載せておられます。

 

ゴーヤの抽出液が、がん細胞を死滅させるという動画を観られたそうです。

わずか数滴たらしただけで、一瞬にして消え去ったそうです。

 

びわなどの抽出液のように、お酒に漬けたりしたものなのかなぁと思われたそうですが

たいようさんは、あえてフルボ酸で発酵液をつくらたのでつくりかたを御紹介させていただきます。

引用した文章はピグ写真とともに左側に横線が出ている部分です。

 

さっと水洗いし、

中の種が切れてしまわないように、

緑の部分だけ切れ目を入れ、2つに割ります、、。

 

酵素ドリンクを作る際は、

容器の大きさ、太さに関係なく、

フルボ酸原液4センチ程度入れます、、。

 

 

 

 

時々ガス抜きをしないと発酵し、

容器や蓋が変形したり破裂することがございますので、

ササッと開けて閉めての作業を致しましょう。(1〜2週間に1回程度)

 

 

 

 

発酵し水位が容器の3分の2以上になったら、

冷蔵庫保管でも大丈夫です。

(涼しいお部屋なら常温で良い場合もありますが、

蓋の内側などに手などの菌が付着するとカビが生える事がございます。

冷蔵庫保管の方がカビのリスクはかなり下がります)

 

 

 

 

野菜やフルーツの量や水分量が少ないと

そこまで水位が上がらない場合もあるかもしれませんけれど、

3週間経てば酵素になっておりますので、

色々なものに混ぜて美味しく頂きましょう。

 

 

 

 

時々軽く振り、全体にフルボ酸を馴染ませます、、。

2週間位、暑すぎないお部屋に放置、、。

 

酵素原液になりますので、

ドレッシングに混ぜたり、

お料理に混ぜたり、

お茶に混ぜて飲んだり色々できますね、、。

 

がん細胞も殺すくらいですから、腸活にも、ウイルス活性阻害にもなるでしょうね、、。

様々な病の予防になりそうですね、、。

 

フルボ酸は高価ですから、こういったもので変化させ、増やすのも良いですね、、。