Dynamo’s  Style      ”ひとつのマコト”-110421_1431331.jpg

相変わらずのしかめっつら(笑)



~高柳の出待ち~

昼食の為クラハから出てくる高柳。

一『うぃ~っす』

俺『おぉ、調子はどやねん?』

一『まぁまぁ』

見る限り歩様に違和感はなし。

一『髪伸びたっすね』

俺『顔もほっそりしたやろ?』

一『・・・』

俺『(そこはスルーかいっ!!)』

俺『12kg痩せてん。俺の応援してる選手がリハビリ頑張ってるから俺も頑張らなアカ・・・』

一『間違いない!!』

俺『(クイ気味!!)』

一『夜炭水化物抜いたらすぐ痩せるよ。俺も一時期やってたし』

俺『(そこ?!)』

一『飯行ってきます』

~高柳は公太さんの車の中を覗きつつ昼食の為食堂へIN~

昼食終わって出てくる高柳。

帰ろうと車をバックさせてる公太さんの車のドアをおもむろに開ける高柳。

『おいっ!!(笑)』と悪戯小僧を笑顔で突っ込む公太さん。

~クラハへの帰り道~

俺『再開初戦はビシッと勝ちてぇなぁ』

一『勝てるんじゃないっすか?チームも調子いいし』

俺『でも突然アドリアーノがフィットしたやん?』

一『あの試合ねぇ(笑)』

俺『まぁ頑張ろうで』

一『お疲れっす』





てな具合っすかね。

表情はいたって普通。

状態は良くもなく悪くもなくってとこでしょうか?

まだまだ先は長いので、陰ながら見守っていきましょう。

本人も焦らないように。

俺らも焦らないように。

俺らは待つ事しか出来ないんで。

ちょいちょい激励には行きますけど。

あいつも頑張ってますから、俺らも頑張りましょう。

それでは今回はこの辺で。

チャオ♪














ある日本代表選手の嬉しい一言。

俺の『南米選手権行きたい?』っていう問い掛けに対するコメント。

○川○作『う~ん、行きたいのは行きたいっすけどねぇ。出来ればチームでやりたいっす。日程も過密ですし。』

俺『だよね。俺らも行かせなくないもん』

○川○作『やったぁ♪(笑)』

きっとガンバの前に立ち塞がってくれる事でしょう。