トンボ(蜻蛉・秋津)
*分類=昆虫綱、蜻蛉目、トンボ科 属にアカネが有名
*学名=Sympatrum frequens(赤トンボ) 英名=Dragonfiy(赤トンボ)
*分布=世界に5,000種類、日本には200種類近く生息
*日本に住む種類=大型種=オニヤンマ、2cmサイズ=ハッチョウトンボ、
15mmサイズ=イトトンボ、オニヤンマ、ギンヤンマ、ウスバキトンボ、ノシメトンボ、
シオカラトンボ(メスはムギワラトンボ5cm)、
アキアカネ(赤トンボ)4㎝⇒黄色の姿から赤色に変わるのは、
暑さに弱く夏場は高い山に移動し、秋に向け降りてくる、
その途中で赤く変色していく、
*生命=親が水中に卵を産み⇒ヤゴから6月頃成長しトンボに、
11~12月に交尾/産卵し、世を終える。
*赤トンボ(山から下りてくる時に赤色に変色)、 秋に野原で!
*熱い夏に山に上がる前の、黄色の体色の頃
*ムギワラトンボ (私の人差し指に留まった)


