やや旧聞になりますが、12,000人の子と売買春していたという元校長(64歳)が捕まりましたね。
一人ずつ、写真撮って番号振って、アルバムを増やしていたらしく。びっくり。

ネットでは、この数字に驚愕してるコメントも多くて。
実際、毎日新しいお一人とお手合わせして、一日も欠かさず継続しても、35年。
それを、年に3回しか渡航しないフィリピンで積み上げたというのだから...。


自分も男だけど、正直、全く羨ましいと思えない。
もう、渡航期間中、取っ替え引っ換え女性を呼んで、ただただシテいる訳で。
きっと、女の子一人ひとりの、顔もカラダも、何一つ覚えてないんじゃないか…。以前に抱いたことがある子が紛れ込んでも、区別もつきそうにないというか… だからこそ、カルテばりに記録したのだろうか。
むしろ、経験数を増やすことにアドレナリンが出ているというか、、目的と手段とが、ごっちゃになってる(>_<)
(いろいろ記録したい、という単純な欲求があるのは、わかりますが)

ドキュメンタリーフィルムになったら、悪趣味だけど観てみたいような…実際、どんな想いで抱いていたのだろう???

   *

ゴルの気持ちとしては、1000人の女の子と経験するより、一人の大切な子と1000回を重ねる方がずーっといい。
1000回しても(お互い)飽きない、深い関係を築きたいな..と思う。

1000回として、毎週1回のペースで19年か (^^;;

いや、やっぱり回数でもないなぁ
記録じゃなくて、記憶に刻み込まれる様な、濃い時間を二人で過ごしたい。