外出自粛32日目
2020年5月8日
昨日ホームセンターが休業明け
植物の消毒液を求め
出かけた
開店の10時は混むと思い
10時半に行ったが
30名くらい入場制限で並んでいた
クレマチス
バラ
食品館で買い物を済ませ
帰りの11時半
行列はなくなり
野菜用と植物用を求めた
ブロッコリー
ゆすらうめ
2020年5月8日
昨日ホームセンターが休業明け
植物の消毒液を求め
出かけた
開店の10時は混むと思い
10時半に行ったが
30名くらい入場制限で並んでいた
クレマチス
バラ
食品館で買い物を済ませ
帰りの11時半
行列はなくなり
野菜用と植物用を求めた
ブロッコリー
ゆすらうめ
2020年5月7日
アベのマスクは頓挫したのか
まだ来ない
今年も芽が出てきた
四つ葉のクローバー
正式名は
オキザリス・デッペイ
平成17年1月20日群馬県の高梨子倶楽部の
オープンコンペの参加賞でいただいた
それ以来毎年花を咲かす
外出自粛の毎日で
過去のラウンドの写真を見たり
当時の仲間のことを偲んでいる
今はまだ、2葉だが
やがてこのように花開く
外出自粛30日目
2020年5月6日
キヌサヤ
味噌汁の具
茹でて胡麻和えなどで料理
また
マヨネーズに
七味と醤油をまぜて
茹でたキヌサヤをつけて食べる
しばらく楽しんだが
今日撤去した
このあとに
ゴーヤを植える予定だ
最後は胡麻和えになりそうだ
外出自粛29日目
2020年5月5日
昨年までは
各地で大量のコイノボリを求め
人々が出歩いた
今年は自粛
秩父の羊山公園
芝桜の里
芝桜祭り今年は中止
画像(2枚)は最初に訪れた平成18年5月6日撮影の羊山公園
それから昨年まで毎年訪れている
外出自粛28日目
2020年5月4日
例年今頃は
日帰り行楽でお花見
今年はネットと過去の写真集でお花見
福岡・八女では天然記念物
樹齢600年の黒木の大藤を
観光客が多いため花を刈り取った
足利フラワーパークは休園して
入場できないため
天然記念物の
八重黒龍藤は切られず
ネットで見ることができる
これは数年前訪れた時撮影八重黒龍の大藤
千葉県佐倉市では、80万本のチューリップを刈り取った
さいたま市与野公園では、180種3000株のバラを刈り取った
外出自粛27日目
2020年5月3日
日本国憲法は1946年11月3日に公布され、
その半年後の1947年5月3日に施行されました。
その憲法の内容は、「国民主権」「平和主義」「基本的人権の尊重」
という3つの柱を持っており、
特に憲法9条の「戦争放棄」は平和憲法として有名です。
パチンコ店が自粛要請に従わない
強制力、罰則がないからだ
と民意を扇動して
今後台風や地震などの災害のとき
国会を開かないで緊急に
必要な法律を作れるようにすると
民意を扇動して
「緊急事態条項」を憲法に入れる
コロナが収まったら
憲法を改正しようとアベ内閣は
企んでいる
ドイツのヒトラーにように
なんでもトップが出来るようにしたい
アベの野心を
阻止できるのは国民だけだ
外出自粛26日目
2020年5月2日
外出自粛日の訂正
4月7日に緊急事態宣言を発出
昨日を24日目としたが
当日を一日目とすると
今日は25でなく26日目となる
ゴーヤを買ってきた
沖縄から取り寄せてあった
ポークの缶詰と
他に玉ねぎ、ニンジンと卵だけのシンプルの
ゴーヤチャンプルを妻に作ってもらった
<ポークの缶詰>
豚肉を生の状態で塩やスパイス等と供に缶に入れ、加熱殺菌&調理加工したお肉です
外出自粛24日目
2020年5月1日
今日はメーデー
今年はコロナの影響で集会は中止となった
資本主義の発展の中
1886年5月1日
アメリカの労働者が8時間労働など
労働条件の改善をかかげストライキを行った
これがメーデーの始まりとなった
日本では1920年5月2日の日曜日
上野公園で第1回メーデーを開催した
当初は労働者の戦う日としていたが
近年は労働者という言葉も消え
労使のお祭りとなっている
非常事態宣言が5月6日に終わらず
5月31日まで伸びそうです
6月に予定している
ゴルフコンペはできるだろうか
外出自粛20日目
2020年4月27日
昨日は買い物日
朝1番は避けて11時ころ出かけた
駐車場は8割かた埋まっていたが
店内は思ったよりすいていた
(コケの中の雑草の花が咲いた)
あらかじめ買うものを決めていたため
20分弱で店から退去できた
キヌサヤは庭からの収穫
おとといはゴマあえ
今晩は味噌汁の予定
外出自粛17日目
2020年4月24日
国民がコロナ禍(か)で外出自粛
営業自粛をしている陰で
政府はアメリカの顔色を伺い
武器輸入をちゃくちゃく進めている
リーマンショック以来の経済打撃の今
1兆円をこえる当面必要ない武器輸入をやめて
コロナ予算にまわそうとしない
アベ政権
学力も経済力により左右される日本
官僚の多くは経済力ある家庭で育った人材
国民の苦しみを知らない官僚が日本の行方を決めている
日本をよくするには
経済力のない人も大学に行けるような社会にしなければならない
コロナ禍が収まっても国民の生活は永遠に続く