1976年(昭和51年)48開場

群馬県安中市の丘陵コース

設計は加藤俊輔


高崎コース ハウス


 

最初にプレイしたのは、平成16729

翌年2回プレイ以来、今日が4回目のラウンド


丘陵と山岳をとりまぜた感じのコース。アウトはゆったりした1番ホールから出ていく。このホール、ガードバンカーの中に太いケヤキの木がある。9番は豪快な打ち下ろしで、飛ばし屋には1オンのチャンスも。インは各ホール完全に独立した感じで、左右は山か林で囲まれ、ドッグレッグ、打ち上げ、打ち下ろし、谷越えと変化に富んでいる。



高崎コース18番


18番 Par5 522

午前上がりホール、ドライバーは会心の当たり

230Y先のバンカーの横に落ちたが、ボールが見当たらない

ロストボール(サークルルール)として

バンカー横から第4

残り100YをPでグリーン右に外す

6オン2パット「8打」



高崎コース3番


3番 Par5 478

距離の短いロングホール

3打目は残り130Yの打ち上げ

5鉄で打つ

ピン上3mにオン

下りのバーディパットを横2Cm外す「5打」



[今日のゴルフ貯金]

3パット 3回 300円 ・ OB 2回 400円 

バーディ 0  池 0  合計 700



IN 5018) OUT 4319