1976年(昭和51年)4月8日開場
群馬県安中市の丘陵コース
設計は加藤俊輔
最初にプレイしたのは、平成16年7月29日
翌年2回プレイ以来、今日が4回目のラウンド
丘陵と山岳をとりまぜた感じのコース。アウトはゆったりした1番ホールから出ていく。このホール、ガードバンカーの中に太いケヤキの木がある。9番は豪快な打ち下ろしで、飛ばし屋には1オンのチャンスも。インは各ホール完全に独立した感じで、左右は山か林で囲まれ、ドッグレッグ、打ち上げ、打ち下ろし、谷越えと変化に富んでいる。
18番 Par5 522Y
午前上がりホール、ドライバーは会心の当たり
230Y先のバンカーの横に落ちたが、ボールが見当たらない
ロストボール(サークルルール)として
バンカー横から第4打
残り100YをPでグリーン右に外す
6オン2パット「8打」
3番 Par5 478Y
距離の短いロングホール
3打目は残り130Yの打ち上げ
5鉄で打つ
ピン上3mにオン
下りのバーディパットを横2Cm外す「5打」
[今日のゴルフ貯金]
3パット 3回 300円 ・ OB 2回 400円
バーディ 0 池 0 合計 700円
IN 50(18) OUT 43(19)


