今日から学校でした。
でも予想外に早く終わったので彼にメールして待ち合わせ。
デートだぁヽ(´▽`)ノ
てか最近忙しくてあんまり会えてないんだよね。
お仕事が大変らしいです。
お仕事を届ける場所が原宿なので、原宿のカフェでごはんしたあと彼のおうちに。
ラッシュ時と重なっちゃって満員電車。
中央線最悪です。
おぢさん臭。
結構きつい。
でも、しょうがないわ。
おぢさまだってがんばって生きているんだもの。
でもね。
許せないことがひとつだけ。
それは
おぢさんの目線
なのです。
あたしのおっぱいの位置とちっちゃめおぢさんの目の高さはほぼ等しい。
ゆえにおぢさんがジロジロみるなんてことはしょっちゅうなのです。
そんな時は、鬼のような形相でおぢさんを上から睨みつけてやるので、
たいていのおぢさんは怖気づきます。
でも中には息を吹きかけてくる輩もいて、最高に不快。
それでもやっぱりやめてとは言えません。
怖いもの・・・・・。
でも心の中では
殺すぞ、コラ!!!
と思っていたり。
ま、ね。
その日はさすがに彼と一緒だったから変なおぢさんには会わなかったけど。
でも、彼と電車に乗るときは別の注意が必要なのです。
それは彼の手癖。
一緒に電車に乗ると必ずといっていいほどおしりを撫で回します。
そして時にはつままれます。わしづかまれます。
その場でキャアキャア騒ぐのもみっともないのでいつも電車を降りてから注意。
でも、いくらやめろと言っても一向にやめる気配が見えない彼。
ついに、真剣に彼に問いただしました。
オマエはなぜそんなに尻をさわるのか、と。
そしたら、彼。
「だって大ちゃん(彼)のちょうど触りやすい
位置にお尻があるんだもん。」
うん。
確かに、そうだね。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、ヽ(´▽`)ノ '`,、'`,、'`,、'`,、'`,、
いつか絶対オマエの頭をあたしの肘置きとして使ってやるっっっ・・・・・・