国際通りから一本離れるだけで
地元色が濃くなります
国際通りは、カラカウア通り並みに
街がひとつのデカい土産専門の
ショッピングセンターみたいで頂けない…
ま、あれだけ集まるのも圧巻ではあるけれど
そんなこんなで、一人テクテク
到着しました


劇的メタボになることもなく、
年よりは遥かに若いご本人と再会
出会ってから、カル~ク20年。
20年といえば、成人が一人出来上がっちゃう位の期間ですよ。
スゴイことです。
こわいこわい。
あの頃は
沖縄の方言ってあまり馴染みがなかったから
彼のワードが猛烈に新鮮で
本人を目の前に
『○○しれっ!』とか『○○さ~』とか、
連呼してたな…
今更ですが、謝っておきましょうね~
『今日は長い夜になるから覚悟しとけよ~』と
予め告げられた
忙しいだろうから
顔見て少しだけお話したら
早々に引き上げようと思っていたアタクシ
げっ
てな訳で、急遽店に置いてある『酒豪伝説』を恵んでもらうことにしました

美味しいお刺身も沢山のオリオンも
カウンターを占めていた同級生や野球仲間からご馳走になった彼らのボトルの泡盛も
十二分に頂きました
開店から閉店まで居座ったにも関わらず
なんと2千円
逆に申し訳ないス…