冬休みの宿題が結構あるのにもかかわらず
本日も休日ということでだらりと過ごしてしまった今日一日。
ってなわけで今日はインテリぶって本の紹介してみましょうか。
姜 尚中 著
「悩む力」
この本は評論文だけど意外と面白い。
主題は
『人生は悩むほうがいい』
だと思いますが間違いの可能性が高いですね。
内容としては
今、現代人が悩んでることを
百余年前の文豪、夏目漱石や
ドイツの経済学者ウェーバーが同じように悩んでいたことが著れている書物(夏目漱石でいうなら「それから」とか「こころ」)などから説き明かすみたいな感じかな。
その中で1番興味を持ったのが
第一章[私]とは何者か
自我が無いような自分にとってはとても参考になりました。
それにこの前の現代文の授業でやった夏目漱石の「こころ」を例にとっていたから余計のめり込んだ気がします。
このまとまりのない文を読むより是非、読んでみてください。
話は変わり
今日、やっとテレビが届いた!
もちろんメーカーは
SHARPの
世界の亀山モデルの「AQUOS」。
とにかく綺麗!
とにかくやばいっしょ。
これでやっとハンドボールのDVDが見れるな。
If Winter comes,can Spring be far behind?
-P.B. Shelly
冬来たりなば、春遠からじ。
本日も休日ということでだらりと過ごしてしまった今日一日。
ってなわけで今日はインテリぶって本の紹介してみましょうか。
姜 尚中 著
「悩む力」
この本は評論文だけど意外と面白い。
主題は
『人生は悩むほうがいい』
だと思いますが間違いの可能性が高いですね。
内容としては
今、現代人が悩んでることを
百余年前の文豪、夏目漱石や
ドイツの経済学者ウェーバーが同じように悩んでいたことが著れている書物(夏目漱石でいうなら「それから」とか「こころ」)などから説き明かすみたいな感じかな。
その中で1番興味を持ったのが
第一章[私]とは何者か
自我が無いような自分にとってはとても参考になりました。
それにこの前の現代文の授業でやった夏目漱石の「こころ」を例にとっていたから余計のめり込んだ気がします。
このまとまりのない文を読むより是非、読んでみてください。
話は変わり
今日、やっとテレビが届いた!
もちろんメーカーは
SHARPの
世界の亀山モデルの「AQUOS」。
とにかく綺麗!
とにかくやばいっしょ。
これでやっとハンドボールのDVDが見れるな。
If Winter comes,can Spring be far behind?
-P.B. Shelly
冬来たりなば、春遠からじ。
